2022年10月27日木曜日

冠雪富士山

お天気に恵まれた昨日、今季初めて冠雪富士山に遭遇。
やはり富士山は、この姿がいい。相模湾の視界も、すこぶる良好。
これからの季節、春先までは、高尾山からの眺望が楽しみである。

2022年10月20日木曜日

気候的には秋になった高尾山

昨日の高尾山は、雲雲雲。
それでも、動きがあるため飽きはこないし、599mからの眺望とは思えないような景色にも遭遇。やはり、景色が移り変わるのはいい。
気候的には暑くも寒くもなく、お天気は晴朗。
雲が富士山からちょっと移動してくれれば、最高なんだけど。

2022年10月11日火曜日

秋の高尾山は絵画

ここ数日寒くて雨だったため冠雪富士山を期待したが、結局目視では冠雪を確認できなかった。
富士山の姿が見られただけでも良かったと、きょうのお天気に感謝。
京王線のポスターが秋バージョンに変わったが、絵画のような高尾山はもう少し先のようだ。

2022年10月5日水曜日

富士山初冠雪?


9/30の朝日新聞デジタル夕刊に、富士山初冠雪観測の記事が掲載されていた。
なんとしても見たいと、高尾山行きは通常水曜日であるが、お天気が崩れる前の昨日火曜日に。

頂上に着いた時点では雲に覆われていた富士山だが、粘って長居した結果、なんとか姿だけは現してくれた。
しかし肉眼での冠雪観測は難しく、単眼鏡の最高倍率でそれらしきものを一筋確認できた程度。

2022年9月30日金曜日

新米

京都の実家から、新米を送ってきた。
早速昼食で。生卵を用意したが、必要ない。 みそ汁と昆布だけで十分。旨い。

2022年9月29日木曜日

焼き芋というよりスイーツ


鹿児島の知人から送っていただいたさつま芋「紅はるか」を、今朝朝食代わりに焼き芋で。
この甘さは、焼き芋というより、スイーツである。さすが「紅はるか」。

嫁はんが焼き加減を少し間違え、芯のほうの一部が白くホクホクの味。
これがまわりの蜜のような甘さと相まって、絶品の味に。

2022年9月28日水曜日

秋晴れの高尾山

久しぶりの好天に恵まれた、きょうの高尾山。秋晴れで少し風が吹けば涼しい山頂、いい季節だ。
富士山もいい塩梅に雲がかかり、飽きがこない景色。
暑さで体力を消耗することはない。秋はこうあってほしいものだ。

2022年9月27日火曜日

鹿児島からお芋が

きょうの午後、鹿児島の知人から「さつま芋」と「土生姜」が届いた。
いつもだと11月の末頃に頂戴しているが、今年はずいぶん早くて驚いている。

11月にいただくのは「紅はるか」だが、ひょっとして今年は新種かと。
送り主に確認したところ、やはり「紅はるか」だった。

土生姜は、早速今晩冷やっこに利用させていただいた。
お芋の方は、近々嫁はんに所望して、まずは焼き芋でと思っている。

2022年9月22日木曜日

高尾山の秋晴れはもう少し先かな

昨日の高尾山、小雨で濡れはしたが、夏場の汗ほどでもない。
それでも乾く気配のない13度C、着替えて休憩。
休憩時の食事、そろそろ暖かいカップ麺に戻すかな。

下山途中「頂上まで行きたい」「いや引き返そう」という、意見の違う二人の女性に遭遇。
「頂上では何か見えましたか」と訊かれたので、「何も見えませんよ」と返事。
その後続けて「でもこの小雨も、趣があってなかなかいい雰囲気ですよ」、と付け加える。

行きたい派の女性が、「ほら、いい雰囲気だって」と。行きたくない派の女性も、しぶしぶ頂上を目指して行かれた。
頂上で揉めていなければいいが。
ちなみに二人は、傘をさした軽装の観光客風。この先は塗装が途切れ、頂上まで足元が悪く旨も付け加えればよかったかな。

2022年9月15日木曜日

高尾山の新しい気付き

高尾山頂上からの景色は変わり映えしなかったが、高尾山口駅から登山道入り口までの数分で、新しい気付き2点。

1点は、駅構内のお土産屋「楓」が、セブンイレブンの看板に。
ただ朝は閉まっているので、24時間営業ではなさそうだ。
もう1点は、『さまざまな企業・ブランドへの期間レンタルスペース TMH.』が10月オープン予定。
以前の民家がおしゃれに改装しているのかと思っていたが、高尾山客を当て込んだニュービジネスのようだ。