26日は川治温泉で一泊し、翌27日は龍王峡へ行ってきました。今回もトレッキングシューズ不要の、遊歩です。
というか、紅葉シーズンの本格的トレッキングに備えて、龍王峡の様子見程度の、軽い散歩です。
五龍王神社からの虹見の滝、虹見橋から臨む渓谷と虹見の滝は、龍王峡のさわりだけですが、見ごたえがあります。
この後予定があったものですから今回は下見で済ませましたが、コース全行程の半分でも、それなりの時間と体力が求められそうです。
観たこと、聞いたこと、知ったことを、日誌代わりに、可能な限り写真と画像で書き留める上原春行の生活logです。気が確かなうちは、記録し続けていきたいと思っています。since Oct.15,2007
2019年6月28日金曜日
世界の遺産・建築物ー日本編
パーク内に入って最初に遭遇するのが、国会議事堂です。
もう少し大きななオブジェかと思いましたが、ここで刷り込まれた大きさのため、以降の建築物を違和感なく受け入れることができました。
世界編と違うところと言えば、見慣れているだけに、インパクトが弱いところですかね。
もう少し大きななオブジェかと思いましたが、ここで刷り込まれた大きさのため、以降の建築物を違和感なく受け入れることができました。
世界編と違うところと言えば、見慣れているだけに、インパクトが弱いところですかね。
世界の遺跡・建築物-海外編
26日は、高尾山行きはお休みして、鬼怒川へ行ってきました。日差しの強い一日で、世界一周には少々きつかったです。
ただ歩くだけですが、暑さのせいか老体のせいか、身体が悲鳴を上げていました。で、その日はお隣の川治温泉で一泊です。
写真はたくさん撮ったのですが、本物らしく撮影するのは難しいく、とりあえずそこそこのものをアップしました。
次回は勉強して、それらしくに挑戦です。
「東武ワールドスクウェア」です。
テーマパーク内の築物や遺跡は25分の1の縮尺で再現されており、その数は21か国102点だそうです。
ただ歩くだけですが、暑さのせいか老体のせいか、身体が悲鳴を上げていました。で、その日はお隣の川治温泉で一泊です。
写真はたくさん撮ったのですが、本物らしく撮影するのは難しいく、とりあえずそこそこのものをアップしました。
次回は勉強して、それらしくに挑戦です。
「東武ワールドスクウェア」です。
テーマパーク内の築物や遺跡は25分の1の縮尺で再現されており、その数は21か国102点だそうです。
2019年6月25日火曜日
焼酎6本いただきました
鹿児島の知人から、焼酎をいただきました。机の上に6本並べてみました。いいですね。
今年は梅雨らしいお天気が続いていますが、きょうは曇りのち晴れで、仕事にも通勤にも大助かりでした。
こんな日は、やはりロックがいいです。今晩は、以前焼酎の送り主からいただいていた伊佐錦のコップで、伊佐錦のロックをいただきます。
今年は梅雨らしいお天気が続いていますが、きょうは曇りのち晴れで、仕事にも通勤にも大助かりでした。
こんな日は、やはりロックがいいです。今晩は、以前焼酎の送り主からいただいていた伊佐錦のコップで、伊佐錦のロックをいただきます。
2019年6月19日水曜日
きょうの高尾山は稲荷山コース
きょうの高尾山は、久しぶりに「稲荷山コース」を利用しました。いつものことながら頂上手前の階段が、途中の根っこ道も手伝い、歳相応にきついです。
以前に比べ、この長い階段での休憩回数がかなり増えました。息切れはそれほどでもないようですので、脚力が衰えたのかもしれません。
富士山の雄姿を拝むことはできませんでしたが、爽やかな風に恵まれ、頂上での長居も全く苦になりませんでした。
これから11月ころまでは、富士山が姿を見せれば幸運と思うしかないですね。
それにしても、きょうは珍しく星条旗を持った団体さんに遭遇しました。中国や韓国の団体さんとの遭遇は珍しくありませんが、米国の団体さんとは初めてです。Tシャツ短パン姿の軽装が目立ち観光客でないことは明らかですが、何のグループかは不明です。
以前に比べ、この長い階段での休憩回数がかなり増えました。息切れはそれほどでもないようですので、脚力が衰えたのかもしれません。
富士山の雄姿を拝むことはできませんでしたが、爽やかな風に恵まれ、頂上での長居も全く苦になりませんでした。
これから11月ころまでは、富士山が姿を見せれば幸運と思うしかないですね。
それにしても、きょうは珍しく星条旗を持った団体さんに遭遇しました。中国や韓国の団体さんとの遭遇は珍しくありませんが、米国の団体さんとは初めてです。Tシャツ短パン姿の軽装が目立ち観光客でないことは明らかですが、何のグループかは不明です。
2019年6月5日水曜日
曇り空の中の富士山全景
梅雨入りが想定できそうなお天気が続いています。雨の予報こそありませんが、きょうは朝から曇り空です。高尾山の麓に着いた時点では肌寒く感じましたが、しばらく歩くとすぐに温まり、頂上では着替えが必要な汗状態です。
雨でもない、もちろん晴天でもない今日の高尾山。記録写真だけはと、何気にシャッターを押していました。
上りの途中特段珍しいものは記録できませんでしたが、頂上では想定外に富士山の全景に遭遇しました。霞んではいましたが、こんなお天気に全景の記憶はありません。この時期、さすがに頂は地肌を見せていました。
雨でもない、もちろん晴天でもない今日の高尾山。記録写真だけはと、何気にシャッターを押していました。
上りの途中特段珍しいものは記録できませんでしたが、頂上では想定外に富士山の全景に遭遇しました。霞んではいましたが、こんなお天気に全景の記憶はありません。この時期、さすがに頂は地肌を見せていました。
2019年5月23日木曜日
青空・緑・三角点の高尾山
昨日は、5/1以来の高尾山でした。21日に降った雨を心配していましたが、幸いにも登山道はいつもと変わらない状態で、雨上がりの清々しさがありがたかったです。
1号路から3号路に入ったのですが、大木や岩の苔も手伝い、やはりこの季節は緑が眩しいです。道幅の狭いところは、木々の葉っぱが通路にまで伸びてきて、昨日の雨で払いのけた手が濡れるほどです。
頂上は素晴らしい青空で、濃い緑に包まれた3号路とは違った爽快さです。
でもさすが日本一の富士山、こんなに青い空でも、簡単には雄姿を見せてくれません。これから12月ころまでは、運が良ければでしょう。
上って下りるだけが目的の高尾山登山ですが、回数を重ねると、興味を後付けする余裕もできてきます。今回は、高尾山の三角点(二等三角点)です。みなさんが記念に撮影する頂上標識の少し後ろに柱石が設置されています。ビジターセンターのお姉さんに詳しい説明を求めたのですが、インターネットの検索で終わりました。
柱石に刻まれた「角と点」の文字は、旧字のようです。角は「𧢲」のように、点は「點」のように見えます。
1号路から3号路に入ったのですが、大木や岩の苔も手伝い、やはりこの季節は緑が眩しいです。道幅の狭いところは、木々の葉っぱが通路にまで伸びてきて、昨日の雨で払いのけた手が濡れるほどです。
頂上は素晴らしい青空で、濃い緑に包まれた3号路とは違った爽快さです。
でもさすが日本一の富士山、こんなに青い空でも、簡単には雄姿を見せてくれません。これから12月ころまでは、運が良ければでしょう。
上って下りるだけが目的の高尾山登山ですが、回数を重ねると、興味を後付けする余裕もできてきます。今回は、高尾山の三角点(二等三角点)です。みなさんが記念に撮影する頂上標識の少し後ろに柱石が設置されています。ビジターセンターのお姉さんに詳しい説明を求めたのですが、インターネットの検索で終わりました。
柱石に刻まれた「角と点」の文字は、旧字のようです。角は「𧢲」のように、点は「點」のように見えます。
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