2023年1月25日水曜日

氷点下の高尾山


十年に一度の強烈寒波らしい。
確かに、きょうの高尾山頂上は寒かった。

ヒーター付きベストにカイロ4個と防寒対策は十分だと思っていたが、手袋を外した際のあまりの寒さに、いつも楽しみにしているコーヒータイムは中止に。
折角の好天だったが、ラーメンをすするだけの滞空時間で、早々に退散。

ちらほらと見る猛者らしき登山者も、富士山を確認するだけで、いずこかへ。
やはり、動いていないと耐えられない寒さなのだろうか。

2023年1月19日木曜日

高尾山雲海

1月18日、久しぶりに間近で見た高尾山頂上での雲海。
お天気も良好で、雲の移動も良い具合。
残念だったのは、雲海がすぐに消えてしまったこと。
山手線の遅延がなければ、もう少し永く幻想的なシーンに浸れたことだろうに。

2023年1月18日水曜日

孫誕生祝をいただく

昨年末に生まれた孫の誕生祝と、非常に珍しい焼酎を6種類いただく。
1升瓶の焼酎6本を年2回いただく、鹿児島の知人からだ。

今回は、お祝いということなのだろうか、「寿(古酒12年貯蔵)」という銘柄が含まれている。
珍しいのは銘柄だけでなく、瓶の形、容量(900ml~600ml)、アルコール度数(40度~25度)と、それぞれ特徴のある焼酎である。

本人は20年先まで無理なので、暖かくなれば、みんなで集まりいただきたいものだ。

2023年1月12日木曜日

雲が移動する快晴の高尾山

昨日も、高尾山はお天気良好。少しではあるが、雲の流れが嬉しい。
寒さ対策として、「ヒーター付きベスト」を持参。
上り下り等移動時には不要だが、頂上での休憩時にはとっても重宝。

2023年1月6日金曜日

令和五年最初の高尾山登山

素晴らしいお天気。頂上から眺望できる景色は、ほとんど変化せず。
五日ともなれば、一般客はかなり少ない。普段とは逆の「境内右側通行」も解除されていた。
新春に何かを願いに来たのだろうか、中・高生の体育会系部活と思しき団体が多く見られた。
私は、2020年の新年に掲示されていた、京王電鉄ポスターのコピーが好きだ。
『何かを願うな、何かを誓おう。2020 初っぱなのお天道様に。』

2022年12月31日土曜日

令和四年最後の高尾山登山

令和四年最後の高尾山登山。富士山は、3回連続で雲隠れ。
年越し準備の雰囲気を味わって、さっさと下山。

2022年12月29日木曜日

年越し間近の薬王院・高尾山

高尾山薬王院は、年末年始の参拝客準備。
さぞかし多いのだろうなあ。
富士山は、2週連続で雲隠れ。お天気はすばらしいのだが。

2022年12月22日木曜日

高尾山は年末年始の準備中

昨日は、冷え込んでいた高尾山。お天気はいいものの、富士山はついぞその姿を見せることはなかった。
境内には、年末年始の準備らしき看板や案内板、テントが準備中。
来週は、令和四年の最終週。あと1回、なんとか頑張らねば。

2022年12月17日土曜日

鹿児島の「ぼんたん」

12月8日に鹿児島の知人からいただいた「ぼんたん」2個、皮を剥いた。
1個は十分に熟し、もう1個は剥きやすい程度に熟していた。
昼間は紅はるかの焼き芋、晩酌は焼酎、食後はぼんたんのデザートと、例年のことながら、師走は鹿児島物産展だ。

2022年12月16日金曜日

高尾山9回満行

高尾山登山、12月15日「第九回満行」達成。総登山数、第百八十九度。
お天気が良く、いい富士山だった。紅葉の名残りも、眼の保養。
頂上滞在に備えた防寒対策、もう少し考えねば。本格的な寒さ、到来の気配。