2022年6月25日土曜日

今週も見えない・蒸し暑い・疲れる

今週も高尾山行きは木曜日で、相変わらず、こんな塩梅。霧の中なのか、雲の中なのか。
3週続けての同じようなお天気とはいえ、何か違ったものが見つけられるといいのだが。
意識の問題なのか、観察力の問題なのか。代り映えのしない記録になってしまった。

2022年6月17日金曜日

高尾山は梅雨模様

高尾山の1号路は、先週同様、今週もこんな塩梅だった。
雨に遭遇したわけではなし、涼しい上に人出がまばら。
これはこれで良しとしなければ。
悩んでいるのは、足元の悪いのを覚悟で、1号路以外を利用するかどうか。

2022年6月2日木曜日

焼酎6本をいただく

お昼前に、鹿児島の知人から、焼酎6本が届く。
”宗一郎”と”海からの贈りもの2021”の2本は、私の記憶では初物。

”海からの贈りもの”は、青い瓶のラベルにクジラらしきものが描かれているだけで、銘柄の文字は入っていない。商売っ気がないのか、それがこだわりなのか。
それはさておき、紅はるか仕込みでロックが推奨とある。これからの季節、とっても楽しみだ。

161回目でも楽にならない高尾山登山

昨日は、「稲荷山コース」で高尾山頂上へ。
しかしながらこれだけ上っても(161回目)、楽にはならない。
それどころか、回を重ねるごとに、足が重くなっているような気がする。情けない。まあ、修行と思えばいいか。
雲が流れていると、富士山の変化が楽しめ、頂上で長居しても飽きがこない。

2022年5月26日木曜日

6号路は体幹トレーニング

昨日は、6号路経由で高尾山頂上へ。
富士山の雄姿にはお目にかかれなかったが、雨上がりのせいか、緑が一層濃く感じられた。
木の根っこや岩肌の山道を利用すると、体幹が鍛えられたような気分。
コンクリートの1号路とは、また一味違う。

2022年5月19日木曜日

いい塩梅の高尾山

高尾山も、緑がずいぶん濃くなってきた。
空気も、なんとなく清々しく感じる。
マスクをしているのが、もったいないくらい。

2022年5月11日水曜日

富士山の冠雪

富士山頂上の冠雪も、だいぶん少なくなってきた模様。 景色も霞んでいる。クッキリした理想の雄姿は、寒くなるまでお預けかな。
緑との相性が良くなってきたが、何よりも良いのは、先週と違って人影がまばらなこと。

2022年5月5日木曜日

戸田競艇場へ

きょうは、知り合いの選手(4枠黒井)が出場する戸田競艇場へ。
第5レース、ぶっちぎりの優勝。もちろん、きょうも買っていない。
黒井選手、この後の第12レースにも出場予定。

高尾山はやはり観光地だった

5月4日は、好天に恵まれたゴールデンウィーク真っただ中。
いつもと同じ8時半過ぎに頂上に着いたが、すでに多数の先客あり。朝食の場所探しにも一苦労。
あらためて、高尾山が観光地であることを気付かされた。
早々に退散はしたが、この人出、お昼頃にはどうなっているんだろう。