先週に続き、今週も6号路経由で高尾山頂上へ。144度目。
頂上からは、予想どおり、何も見えなかった。
きょうの収穫は、木の階段の感触。段差があまりないため、疲れた身体には優しい。ありがたい。
次回は、段数を数えてみよう。
観たこと、聞いたこと、知ったことを、日誌代わりに、可能な限り写真と画像で書き留める上原春行の生活logです。気が確かなうちは、記録し続けていきたいと思っています。since Oct.15,2007
2022年1月27日木曜日
2022年1月19日水曜日
わが街戸田市から2通のお知らせ
1通は、一人あたり5,000円分の「商品券」。「コロナ禍により大きな影響を受けている市民を応援するため」とある。
我が家は年金生活者二人なので、10,000円分。ありがたい。早速利用した。
もう1通は、「コロナワクチン(3回目)接種券」。いよいよ高齢者の番だ。
2回目を6月30日に終えたので、「1月30日以降に接種することができます」と記載されている。
我が家は年金生活者二人なので、10,000円分。ありがたい。早速利用した。
もう1通は、「コロナワクチン(3回目)接種券」。いよいよ高齢者の番だ。
2回目を6月30日に終えたので、「1月30日以降に接種することができます」と記載されている。
きょうの高尾山は6号路
以前は丸太を渡し土を止めているだけの階段で、もう少しジグザグの登山道だったような記憶。
正直、この新しい階段はすごく楽。段差はほぼ一定だし、歩行面が板であるため、ここまで木の根っこや岩肌を歩いてきた老体にはありがたい。
次回は、もう少し詳細に観察をしてみよう。
正直言うと、きょうは頂上に辿り着くことだけで精いっぱいだった。
2022年1月12日水曜日
寒い高尾山頂上
きょうの高尾山は、風が強く、寒い頂上だった。水たまりには氷が張っていた。
そのせいか、登山客とはほとんど遭遇せず。
人がいないこんな日はゆっくりとコーヒーブレイクを楽しみ長居をしたかったのだが、あまりの寒さで早々に退散。
それでもメニューはいつもどおり、カップ麺、コーヒーにとらやの一口羊羹と薄焼き煎餅。
天狗焼きやさんも、人の気配ゼロ。何年振りかで、買ってみた。美味しい。
そのせいか、登山客とはほとんど遭遇せず。
人がいないこんな日はゆっくりとコーヒーブレイクを楽しみ長居をしたかったのだが、あまりの寒さで早々に退散。
それでもメニューはいつもどおり、カップ麺、コーヒーにとらやの一口羊羹と薄焼き煎餅。
天狗焼きやさんも、人の気配ゼロ。何年振りかで、買ってみた。美味しい。
2022年1月6日木曜日
高尾山上り始め
昨日の高尾山は、ポカポカ陽気とまではいかないが、過ごしやすい頂上のお天気だった。
やはり冬場は、富士山の雄姿に遭遇する機会が多い。江の島もしかり。
ジャージ姿の高校生らしき団体が、やけに多かった。部活の初詣だったのかな。 昔は神社で監督に連れられたこういう姿をよく見かけたが、最近は高尾山頂上も選択肢なのだろうか。
やはり冬場は、富士山の雄姿に遭遇する機会が多い。江の島もしかり。
ジャージ姿の高校生らしき団体が、やけに多かった。部活の初詣だったのかな。 昔は神社で監督に連れられたこういう姿をよく見かけたが、最近は高尾山頂上も選択肢なのだろうか。
2021年12月31日金曜日
高尾山上り納め
ほとんど雲に包まれた富士山、でもこの光景はお気に入り。
江の島は、一昨日にも増して視界良好。
昨年同様今年も回数はずいぶん減ったが、なんとか大晦日に上り納めができた。
来年のことは考えても仕方がないので、今年はこれで良しとしよう。
江の島は、一昨日にも増して視界良好。
昨年同様今年も回数はずいぶん減ったが、なんとか大晦日に上り納めができた。
来年のことは考えても仕方がないので、今年はこれで良しとしよう。
2021年12月30日木曜日
2021年12月22日水曜日
2021年12月15日水曜日
ぼんたんと紅はるかをいただいた
鹿児島の知人から、ことしも阿久根の「ぼんたん」とさつま芋「紅はるか」をいただいた。
先月も紅はるかをいただいたが、今回のは先月にも増して大きく太っている。 産地も時期も違うが、味はどうなんだろう。嫁はんに、焼き芋を所望してみよう。
ぼんたんは、例年そうだが、柑橘系の香りがとっても素晴らしい。 両手で撫でおくと、しばらくはどこに居てもいい香りが付いてくる。 中身をいただく前から、ぼんたん満喫。
洗剤や芳香剤の香りとは違う。やはり、自然に勝るものはない。
先月も紅はるかをいただいたが、今回のは先月にも増して大きく太っている。 産地も時期も違うが、味はどうなんだろう。嫁はんに、焼き芋を所望してみよう。
ぼんたんは、例年そうだが、柑橘系の香りがとっても素晴らしい。 両手で撫でおくと、しばらくはどこに居てもいい香りが付いてくる。 中身をいただく前から、ぼんたん満喫。
洗剤や芳香剤の香りとは違う。やはり、自然に勝るものはない。
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