2022年1月27日木曜日

高尾山頂上へは今週も6号路

先週に続き、今週も6号路経由で高尾山頂上へ。144度目。
頂上からは、予想どおり、何も見えなかった。
きょうの収穫は、木の階段の感触。段差があまりないため、疲れた身体には優しい。ありがたい。
次回は、段数を数えてみよう。

2022年1月19日水曜日

わが街戸田市から2通のお知らせ

1通は、一人あたり5,000円分の「商品券」。「コロナ禍により大きな影響を受けている市民を応援するため」とある。
我が家は年金生活者二人なので、10,000円分。ありがたい。早速利用した。
もう1通は、「コロナワクチン(3回目)接種券」。いよいよ高齢者の番だ。
2回目を6月30日に終えたので、「1月30日以降に接種することができます」と記載されている。

きょうの高尾山は6号路


恥ずかしながら、昨年、一昨年のコロナ禍により、新しい階段になって初めての6号路。

以前は丸太を渡し土を止めているだけの階段で、もう少しジグザグの登山道だったような記憶。

正直、この新しい階段はすごく楽。段差はほぼ一定だし、歩行面が板であるため、ここまで木の根っこや岩肌を歩いてきた老体にはありがたい。

次回は、もう少し詳細に観察をしてみよう。
正直言うと、きょうは頂上に辿り着くことだけで精いっぱいだった。

2022年1月12日水曜日

寒い高尾山頂上

きょうの高尾山は、風が強く、寒い頂上だった。水たまりには氷が張っていた。
そのせいか、登山客とはほとんど遭遇せず。
人がいないこんな日はゆっくりとコーヒーブレイクを楽しみ長居をしたかったのだが、あまりの寒さで早々に退散。
それでもメニューはいつもどおり、カップ麺、コーヒーにとらやの一口羊羹と薄焼き煎餅。
天狗焼きやさんも、人の気配ゼロ。何年振りかで、買ってみた。美味しい。

2022年1月6日木曜日

高尾山上り始め

昨日の高尾山は、ポカポカ陽気とまではいかないが、過ごしやすい頂上のお天気だった。
やはり冬場は、富士山の雄姿に遭遇する機会が多い。江の島もしかり。
ジャージ姿の高校生らしき団体が、やけに多かった。部活の初詣だったのかな。 昔は神社で監督に連れられたこういう姿をよく見かけたが、最近は高尾山頂上も選択肢なのだろうか。

2021年12月31日金曜日

高尾山上り納め

ほとんど雲に包まれた富士山、でもこの光景はお気に入り。
江の島は、一昨日にも増して視界良好。
昨年同様今年も回数はずいぶん減ったが、なんとか大晦日に上り納めができた。
来年のことは考えても仕方がないので、今年はこれで良しとしよう。

2021年12月30日木曜日

高尾山は年末年始モード


昨日も、江ノ島がよく見えた。
こんな日は、富士山がよく見えるのとは違って、何か得をしたような気がする。うれしい。

富士山は、このくらい雲があるほうが、飽きなくてよい。
自然のなせる業だから贅沢は言えないが、雲ひとつなく風もななければ、一目拝むだけで十分だ。

一昨日が仕事納めだったのだろうか、子供連れや夫婦、恋人らしき人たちが結構多かった。(子供連れ以外は、個人的想像)
人の出もそうだが、高尾山はあちこち年末年始モード。

2021年12月22日水曜日

暖かい師走の高尾山

3週連続でお休みしていた高尾山、12月に入って初めてだ。
空は晴れ渡り、風もなく暖かい頂上。
何よりも素晴らしいのは、人がまばらなこと。
紅葉のシーズンが終わって、本当によかった。

2021年12月15日水曜日

ぼんたんと紅はるかをいただいた

鹿児島の知人から、ことしも阿久根の「ぼんたん」とさつま芋「紅はるか」をいただいた。
先月も紅はるかをいただいたが、今回のは先月にも増して大きく太っている。 産地も時期も違うが、味はどうなんだろう。嫁はんに、焼き芋を所望してみよう。
ぼんたんは、例年そうだが、柑橘系の香りがとっても素晴らしい。 両手で撫でおくと、しばらくはどこに居てもいい香りが付いてくる。 中身をいただく前から、ぼんたん満喫。
洗剤や芳香剤の香りとは違う。やはり、自然に勝るものはない。