2020年11月5日木曜日

冠雪富士山!

昨日は、高尾山登山再開後初めて、白い富士山にお目にかかれた。冠雪のニュースはずいぶん前に聞いていたが、とうとうである。目的ではないが、そりゃ~嬉しい。
紅葉は、来週あたりから1,2週間は目が離せない。当方の体力が心配だ。
目当ての観光客も増えているような気がするので、下山時は要注意。マスク・手指消毒液・除菌ウエットティッシュは、まだまだ登山時の必須アイテム。



2020年10月29日木曜日

高尾山の紅葉は色づき始め

昨日の高尾山は、1号路経由3号路。お天気は悪くないが、富士山はやはり雲の中。
紅葉は、探せば見つけられる程度まで進行。色づき始めかな。
上りの時間帯はあまり出会わないが、下りのお昼前になると、観光客らしき人の多いこと。時節柄団体さんは見かけないが、小グループが目立つ。
紅葉見ごろの時期は、密集・密接に注意をし、マスク必着。



2020年10月21日水曜日

きょうは4号路

きょうも、富士山は雲の中。目的ではないが、そろそろ冠雪のお山を拝みたいものだ。
再開後初めての山道は、4号路。木製の階段が数か所あるが、段差が大きいので、太腿への負担が半端ではない。体力の衰えを痛感。高尾山登山は、やはり体力測定だ。
それにしても、団体さんは見かけないが、個人の登山客はコロナ前より増えた気がする。 平日だのに若い人が目立つのは、在宅勤務のせいなのだろうか。

2020年10月15日木曜日

お天気が悪くても高尾山

最近のお天気からは、雨にさえ遭遇しなけれ、曇りでも上出来と思わなければいけない。そのとおりで、昨日の高尾山は、頂上にいる間何も見えなかった。
9/30に再開した登山の感覚は、なんとか戻りつつある。しかし後日に影響を及ぼさないコロナ前の体力を回復するには、もう少し時間がかかりそうだ。
お天気の悪さと体力不足を紛らわすため、高尾山行き用に、無料山アプリ3本を入れた。やはり、消費電力が大きい。でも、結構楽しい。

2020年10月8日木曜日

今週も5連休

今週も、昨日(10/7)から5日間の大型連休。
昨日の高尾山行きは、間一髪雨を逃れ、無事帰宅。 雨を心配し下山を急いだせいもあるが、未だいろんなことを観察する余裕がない。 身体も気持ちも半年のブランクが大きく、日常生活としての高尾山行きを取り戻すにはもう少し時間がかかりそうだ。 雨続きの模様なので、また途絶えるのではないかと、少々気がかり。

2020年10月3日土曜日

10/2日も「Go To 高尾山」


9/30日から5連休。嬉しいことは嬉しいが、毎週3連休なので、過ごし方にあまり新鮮味がない。

コロナ禍でなければ秋らしい過ごし方が考えられるのだが、 給与明細で督促されている有給消化というこで、3日間は休養、2日間は高尾山へ。

曜日のせいなのか、陽気のせいなのか、9/30よりも人出が多かったような気がする。
小学生らしき団体から少し遅れて、園児らしき団体に遭遇。
「きょうは何なの?」って訊くと、元気よく「高尾山でお泊り保育!」って返事が。


高尾山でのお泊りは別にして、私も観光でお泊りしたい。

2020年9月30日水曜日

Go To 高尾山

3月25日の110回目で中断していたが、本日111回目から再開。
もっとも、現時点では112回、113回と続くかどうかの不安が大きい。
 体力はかなり消耗したが、今のところどこも壊れていない様子。

 体力の消耗よりも、やはり心配だったのはコロナの感染。
 電車は、行きも帰りも、思ったよりは空いていた。
 登山客は、上りが少ないのはいつもどおり。
 下りは、かなり混雑状態。 まだまだコロナ対策は必要。
 アルコール手指消毒液と除菌シートが、高尾山行きの「新しい生活様式」になりそうだ。



2020年7月23日木曜日

焼酎が進む ”どうしたものか”

三連休ながら(四連休ではない)、この雨ではどこへも出かけられない。
もっともこのご時世、この歳、お天気であっても出かける気はない。
せいぜい、運動がてら、近所の散歩である。

自宅でおこもり中、鹿児島の知人から宅急便が届く。
焼酎6本、レア物焼酎2本を送っていただき、今度は何物だろうと急ぎ箱の中を確認。
焼酎の銘柄入りの器である。耐熱ガラス製6個、美濃焼3個が入っている。
ガラス製は以前に「伊佐錦」をいただいたことがあるが、今回は「黒蔵の神」と「さつま島美人」が追加になっている。美濃焼は「財宝」だ。ガラス製は、目盛り入り。

焼酎の本場で、通になった気分で飲める。呑み過ぎないように気をつけねば。

2020年7月15日水曜日

焼酎「獺祭」と「魔王」

旅行も自粛、外食も自粛、もちろん高尾山も自粛。
無症状では済まされない年寄りにとって、生きる道は自粛しかないような世間の気配。
”Go To トラベル”が羨ましい。

そんなこんなの状況であっても、晩酌だけは自粛ができない。
それを察してかどうか知らないが、先月焼酎の1升瓶6本をいただいたばかりの鹿児島県の知人が、またまた焼酎を送ってきてくれた。

調べてみたところ、両銘柄とも、超が付く入手困難な焼酎のようだ。
「獺祭(だっさい)」は山口県の蔵元産で、アルコール度数39度とある。
「魔王」は鹿児島県産の、25度芋焼酎。

両銘柄ともに、晩酌には、ちと敷居が高い。
だからと言って、我慢ができるものではない。開栓を悩む。

2020年6月24日水曜日

鹿児島から届いた焼酎6本

高尾山へは、4月25日を最後に、ご無沙汰。東京や神奈川に住む友達とも会えていない。もちろん旅行や観光地へも行けていない。
一見自粛生活を律義に守っているようだが、実のところ、怖くて出歩けない。

でも晩酌だけは、自粛もなく、普段通り続けている毎日。そんな中、鹿児島の知人から、今年も焼酎をいただいた。
外出がままならない中、6本も調達していただいたことに感謝感謝。外出自粛という不便さは味わっているが、鹿児島の焼酎だけは自粛とは無縁である幸せをかみしめたい。