2023年2月25日土曜日

体組成計

嫁はんが、TANITAの体組成計を買った。
意図はよくわからないが、とりあえず、私も風呂上りに試してみた。
生年月日、性別、身長の個人データを入力し(4人まで登録可能)、あとは乗るだけ。
体重・BMI・体脂肪率・筋肉量・内臓脂肪・基礎代謝量・推定骨量・体内年齢・足腰年齢と、実に多くのデータ・評価が表示される。
信頼性は別にして、目安にはなるし、話題づくりにも一役買いそうだ。

2023年2月23日木曜日

2/22は高尾山200回目


昨日の高尾山は、天気晴朗なれど少々風あり。頂上東屋の温度計は、零度。冷えが心配で、早速汗で濡れた下着を交換。

富士山は非常にくっきり観えたが、雲ひとつないお天気のため、景色に変化は見られずじまい。
防寒対策は十分だったため、景色は変わらずとも、久しぶりに気持ちよく長居ができた。

そういえば頂上手前の坂道で、虫食いによる倒木の恐れがあるとのことで、伐採作業が行われていた。
観光地ともなれば、樹木の手入れも大変。
伐採後どのような雰囲気になっているか、来週が楽しみだ。

2023年2月16日木曜日

残雪の高尾山

未だあちこちに雪が残っている、昨日の高尾山。
空気は、冷蔵庫の中のように冷たい。
日が当たっている左頬は春のように温まっているが、反対側の右頬は冷気そのまま。
風がなくてよかった。

2023年2月9日木曜日

雨上がりの高尾山

雨上がりの高尾山は、久しぶりに冷えを感じなかった。
こんなお天気だから、景色は仕方がない。
雨はお断りだが、雪景色の高尾山ならば歓迎する。今年は、お目にかかれるかな。

2023年2月2日木曜日

やはりこの時期は寒い高尾山

先週ほどではないが、昨日も寒い高尾山頂上だった。
少し風があるだけで、体感的には気温以上に冷えを感じる。
青空で、太陽も顔を出している良いお天気だったんだけど。

2023年1月25日水曜日

氷点下の高尾山


十年に一度の強烈寒波らしい。
確かに、きょうの高尾山頂上は寒かった。

ヒーター付きベストにカイロ4個と防寒対策は十分だと思っていたが、手袋を外した際のあまりの寒さに、いつも楽しみにしているコーヒータイムは中止に。
折角の好天だったが、ラーメンをすするだけの滞空時間で、早々に退散。

ちらほらと見る猛者らしき登山者も、富士山を確認するだけで、いずこかへ。
やはり、動いていないと耐えられない寒さなのだろうか。

2023年1月19日木曜日

高尾山雲海

1月18日、久しぶりに間近で見た高尾山頂上での雲海。
お天気も良好で、雲の移動も良い具合。
残念だったのは、雲海がすぐに消えてしまったこと。
山手線の遅延がなければ、もう少し永く幻想的なシーンに浸れたことだろうに。

2023年1月18日水曜日

孫誕生祝をいただく

昨年末に生まれた孫の誕生祝と、非常に珍しい焼酎を6種類いただく。
1升瓶の焼酎6本を年2回いただく、鹿児島の知人からだ。

今回は、お祝いということなのだろうか、「寿(古酒12年貯蔵)」という銘柄が含まれている。
珍しいのは銘柄だけでなく、瓶の形、容量(900ml~600ml)、アルコール度数(40度~25度)と、それぞれ特徴のある焼酎である。

本人は20年先まで無理なので、暖かくなれば、みんなで集まりいただきたいものだ。

2023年1月12日木曜日

雲が移動する快晴の高尾山

昨日も、高尾山はお天気良好。少しではあるが、雲の流れが嬉しい。
寒さ対策として、「ヒーター付きベスト」を持参。
上り下り等移動時には不要だが、頂上での休憩時にはとっても重宝。

2023年1月6日金曜日

令和五年最初の高尾山登山

素晴らしいお天気。頂上から眺望できる景色は、ほとんど変化せず。
五日ともなれば、一般客はかなり少ない。普段とは逆の「境内右側通行」も解除されていた。
新春に何かを願いに来たのだろうか、中・高生の体育会系部活と思しき団体が多く見られた。
私は、2020年の新年に掲示されていた、京王電鉄ポスターのコピーが好きだ。
『何かを願うな、何かを誓おう。2020 初っぱなのお天道様に。』