産経新聞電子版で配信された、2014年の号外(今日までのほぼすべて)です。
iPodtouchのスクリーンショットで保存した写真が、58枚になりました。枚数が多いのでどうしたものかと迷っていましたが、生活logを謳っているこのブログで残すことにしました。
画面表示に問題がなければ、毎年の恒例にしたいものです。残り半月、うれしい号外が出ることを願っています。
※利用した号外が産経新聞電子版であることに、特段の意味はありません。
iPodtouch購入当初、ほかに無料で読める電子版新聞がなかったことと、アプリに不具合を感じていないことだけで使用し続けています。
改めて、
出典は産経新聞HD配信「産経新聞号外」で、写真はiPodtouchスクリーンショットです。
観たこと、聞いたこと、知ったことを、日誌代わりに、可能な限り写真と画像で書き留める上原春行の生活logです。気が確かなうちは、記録し続けていきたいと思っています。since Oct.15,2007
2014年12月13日土曜日
2014年12月6日土曜日
阿久根の文旦と安納芋が届く
4日の焼酎に続き、今朝がた鹿児島の同じ知人から、「阿久根のボンタンと安納芋」をいただきました。今年もクリスマス・正月を前に、居ながらにして鹿児島の特産品が潤沢に味わえます。幸せなことです。
10月にいただいたお芋は、「栗東」と「紅はるか」でした。蜜たっぷりな紅はるかの焼き芋に驚いたものですが、今回は安納芋で楽しませてもらいます。
田舎育ちの私には、焼き芋と言えば《ホクホクの味》が感想です。
紅はるかや安納芋は、好きな人なら当たり前と言われるかもしれませんが、まさに《スイーツ》です。
ボンタンはすでに柑橘系の良い香りがしていますが、いましばらく我慢我慢です。
焼き芋は嫁はんの仕事ですが、ボンタンの「食べ頃の判断と身の取り出し」は私の仕事です。
10月にいただいたお芋は、「栗東」と「紅はるか」でした。蜜たっぷりな紅はるかの焼き芋に驚いたものですが、今回は安納芋で楽しませてもらいます。
田舎育ちの私には、焼き芋と言えば《ホクホクの味》が感想です。
紅はるかや安納芋は、好きな人なら当たり前と言われるかもしれませんが、まさに《スイーツ》です。
ボンタンはすでに柑橘系の良い香りがしていますが、いましばらく我慢我慢です。
焼き芋は嫁はんの仕事ですが、ボンタンの「食べ頃の判断と身の取り出し」は私の仕事です。
図書館無線LAN利用再開
Windows8.1のスタート画面をオフライン時に対応できるようアプリを組んだのですが、しばらくはブラウザーだけでも用が足りそうです。クラウドへ直接アクセスできるオンライン利用は、同期させる手間が省けて便利なことは間違いありません。
Windowsタブレットを購入してから、図書館の無線LANを利用していませんでした。
昨日図書館でパソコン席を予約した際、「12月に入ってからインターネットを利用されましたか」「利用方法が変わり、子機も専用アプリも必要なくなりました」との案内を受けました。
さっそくマニュアルを借りて設定したのですが、うまく接続できず、結局市の担当者が来て解決しました。「プロキシーサーバーとポート番号の設定」以外に、マニュアルには記載されていない「インターネットプロトコールTCP/IPv6の無効設定」が必要でした。市の設備がv4しか対応していないようです。
図書館以外で無線LANを利用する際は、これら設定のチェックを付けるか外すだけなので、利用しない手はありません。図書館で無線LANが利用できれば、それは大助かりです。
Windowsタブレットを購入してから、図書館の無線LANを利用していませんでした。
昨日図書館でパソコン席を予約した際、「12月に入ってからインターネットを利用されましたか」「利用方法が変わり、子機も専用アプリも必要なくなりました」との案内を受けました。
さっそくマニュアルを借りて設定したのですが、うまく接続できず、結局市の担当者が来て解決しました。「プロキシーサーバーとポート番号の設定」以外に、マニュアルには記載されていない「インターネットプロトコールTCP/IPv6の無効設定」が必要でした。市の設備がv4しか対応していないようです。
図書館以外で無線LANを利用する際は、これら設定のチェックを付けるか外すだけなので、利用しない手はありません。図書館で無線LANが利用できれば、それは大助かりです。
2014年12月5日金曜日
今年も焼酎三昧の正月が迎えられる
昨日の曇り後雨はまさに寒波襲来を思わせる寒さで、終日鬱陶しく感じました。今朝の陽射しは冷たい空気を心地よくさせてくれます。
早いもので、師走も5日目です。今朝のような陽射しが続いてくれると嬉しいのですが。
今年も正月を前に、鹿児島の知人から焼酎をいただきました。
最近では、ラベルも楽しみの一つになりました。常連の伊佐美をはじめとして、新年を迎えるためのお酒を思わせるラベルも何本か見られます。
1升瓶を横において三が日を過ごすのにぴったりの、晴れやかな柄です。
中の一本、伊佐地区限定仕込み「伊佐舞」が気になって仕方がないです。正月まで待てません。
六本が手元にある事のる最大の楽しみは、味を確かめることもそうですが、「どの1升瓶を開けようかと悩む時間を持てること」です。
早いもので、師走も5日目です。今朝のような陽射しが続いてくれると嬉しいのですが。
今年も正月を前に、鹿児島の知人から焼酎をいただきました。
最近では、ラベルも楽しみの一つになりました。常連の伊佐美をはじめとして、新年を迎えるためのお酒を思わせるラベルも何本か見られます。
1升瓶を横において三が日を過ごすのにぴったりの、晴れやかな柄です。
中の一本、伊佐地区限定仕込み「伊佐舞」が気になって仕方がないです。正月まで待てません。
六本が手元にある事のる最大の楽しみは、味を確かめることもそうですが、「どの1升瓶を開けようかと悩む時間を持てること」です。
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