行き倒れの写真ではないですよ。気持ちよさそうに寝ていました。実は、この後写真撮影に気がついたのか、ベンチのお父さんがむっくり起き上がったのです。外で昼寝ができるほどの気温ではなかったような気が。
こちら、これから人生の花を迎える園児たち(失礼、前者が人生の終末を迎えたという意味ではないですよ)。お天気良し。桜の下でお弁当、最高ですな。同じ時刻、同じ場所ながら、歳の差がそのまま過ごし方の違いになるのかなと。
観たこと、聞いたこと、知ったことを、日誌代わりに、可能な限り写真と画像で書き留める上原春行の生活logです。気が確かなうちは、記録し続けていきたいと思っています。since Oct.15,2007


アパートの庭にも、一本桜の樹がある。数は名所におよばないが、花は見事だ。







❑ 花粉症対策
❑ iPod
❑ 文庫本と万年筆
❑ ワンセグ携帯
「suicaで私鉄・地下鉄・バスに乗ろう」のうたい文句で、今日から首都圏の交通機関を利用した移動が便利になる。




口 嫁はんと子供の最初の目的は、卵。 最近流行の有精卵が農協で販売されているとのこと。オープンと同時に売り切れるそうなので、早速8時
半にお店へ。近所の農家の方が自家製野菜やお味噌を持ち込んで販売している。その中に、例の卵がある。お勧めで「放し飼い」の有精卵を。13個500円。スーパーの卵に比べれば高価。生で食べてみてくださいとのこと。確かに違う。濃い味だ。卵黄の盛り上がりも見事。
口 次は、毎回訪れる「那須与一の郷 道の駅」。今回は、親戚に頼まれていた卵を大量に購入。有精卵ではないが、これも新鮮でリーズナブル。箸でつまんでも崩れない。ネット入り白赤交じりの卵が、10数個で100円。ケース入り赤が16個300円。すべてその日の朝採れた卵。
口 午後からは温泉へ。黒羽にある五峰の湯。少々道に迷ったが、何とか着いた。

